火の話

(BS隊  円城寺 守)

2003/07/11 更新


===================================================================================

     テーマ                  団ニュース掲載号

-----------------------------------------------------------------------------------

第1話  マッチがいだらけの火のつけかた

第2話  水は低きに流れ、火は高みに昇る

第3話  マッチとライター

第4話  風は火を呼び、火は風を呼ぶ

第5話  火と山男とスカウトと

第6話  化石燃料と森林資源

第7話  火の色と温度

第8話  火の島

第9話  火の樹

第10話 火の華

第11話 火の星

第12話 火の傷

第13話 火の字

第14話 火の字(説明)

第15話 火の鳥

第16話 火の災

第17話 火の本

第18話 火の石

第19話 火の虫

第20話 火の力

第21話 火の山

第22話 火の起源

第23話 火の歌

第24話 火の言葉(ひ−)

第25話 火の暦

第26話 火の球

第27話 火の切手

第28話 火打ち石

第29話 原人の火

第30話 聖なる火

第31話 火の器

第32話 火の星(その2)

第33話 火の感覚

第34話 火の季節

第35話 火の本(その2)

第36話 焚き火

第37話 火の英語

第38話 山火事

第39話 火の車

第40話 直火(その1)

第41話 炎の人

第42話 火の玉

第43話 直火(その2)

第44話 火の草

第45話 炭火

第46話 火の用心

第47話 燃やすもの

第48話 火の祭り

第49話 火消し

第50話 LPG

第51話 裸火

第52話 行灯(あんどん)

最終話  火の後始末

(平成5年9月号掲載)

(平成5年10月号掲載)

(平成5年11月号掲載)

(平成5年12月号掲載)

(平成6年1月号掲載)

(平成6年2月号掲載)

(平成6年3月号掲載)

(平成6年4月号掲載)

(平成6年5月号掲載)

(平成6年6月号掲載)

(平成6年7月号掲載)

(平成6年8月号掲載)

(平成6年12月号掲載)

(平成7年1月号掲載)

(平成7年2月号掲載)

(平成7年3月号掲載)

(平成7年4月号掲載)

(平成7年5月号掲載)

(平成7年6月号掲載)

(平成7年7月号掲載)

(平成7年8月号掲載)

(平成7年9月号掲載)

(平成7年10月号掲載)

(平成8年1月号掲載)

(平成8年2月号掲載)

(平成8年3月号掲載)

(平成8年4月号掲載)

(平成8年5月号掲載)

(平成8年6月号掲載)

(平成8年7月号掲載)

(平成8年8月号掲載)

(平成8年9月号掲載)

(平成8年10月号掲載)

(平成8年11月号掲載)

(平成8年12月号掲載)

(平成9年1月号掲載)

(平成9年2月号掲載)

(平成9年3月号掲載)

(平成9年5月号掲載)

(平成9年6月号掲載)

(平成9年7月号掲載)

(平成9年8月号掲載)

(平成9年9月号掲載)

(平成9年10月号掲載)

(平成9年11月号掲載)

(平成9年12月号掲載)

(平成10年2月号掲載)

(平成10年3月号掲載)

(平成10年4月号掲載)

(平成10年6月号掲載)

(平成10年7月号掲載)

(平成10年8月号掲載)

(平成7年12月号-第23話の後掲載)

 

  「火の話」HP掲載に寄せて

  火の話はBS隊の円城寺さんが平成5年から同10年まで5年間にわたって書き綴ったものです。

  当時のエピソードを交えながら、火についていろいろな視点からの話をまとめられています。

  わずか10年に満たない時を経ただけで時代にそぐわないと感じられる箇所もあるかもしれません。

 しかし、その一方でいくら時が経っても変わらないところも多くあります。

  同様に、ボーイの時に読む火の話、ベンチャーで読む火の話、ローバー年齢のそれでは、得るも

 のがそれぞれ違います。時と共に変わるもの、変わらぬもの、を感じてもらえればよいと思います。

  そして、スカウト諸君が活動を通じて自分の火の話ができ、それを第53話として書き足しても

 らえるならば、それもまた筆者が望むものだと思います。        (CS隊 高須泰治)

    

戻る

つくば第1団TOPに戻る